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沿革

昭和32年1月 小島工作所(個人企業)として長崎市小島町10-13にて発足。
主として官公庁、備品家具を製作する。
昭和37年7月 有限会社小島工作所とする。
長崎船舶装備株式会社の下請協力会社として陸上部門のゼネコンの家具、建具を製作する。
昭和42年3月 大長崎建設株式会社の協力下請会社となる。
(長崎郵便局・長崎県酒販・本社ビル)
昭和44年10月 三菱建設九州支店の協力下請会社となる。
(島鉄ボーリング場・三角ボーリング場・三菱商事従業員宿舎)
昭和46年2月 鉄川工務店・西津建設・清水建設の協力会社となる。
昭和48年4月 大進建設協力会社となる。
昭和51年7月 株式会社 小島工作所となり、工場を諫早市多良見町へ移転する。
昭和53年 間組(現:安藤ハザマ)の協力会社となる。
昭和54年 上滝の協力会社となる。
昭和55年 親和土建の協力会社となる。
昭和59年 大丸装工事業部(現:J.フロント建装)の協力会社となる。
  ・・・略・・・
平成28年7月 本社を諫早市多良見町へ移転する
平成29年6月 長崎事務所を閉鎖
未来ホールディングスと契約
伸和設備、未来エネルギーとグループ提携を組む